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長男が小学生に上った時に、ちょっと苦労しました。
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私の経験談ですが、「学習習慣がついていない状態」で小学校に入学すると、本人も親も苦労します。
私たちは、この現実をつきつけられました。。。

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保育園には「教育」はありません。あくまでも「保育」です。
小学生になってはじめて「教育」がはじまりますが、この時に「勉強」に苦手意識を持ってしまうと、それ以後の学生生活が辛くなります。
3〜5歳の時に勉強の練習をしておけば、
自信がついてくると、学ぶ事が楽しくなり、自ら進んで学ぶようになります。
保育園児がいるご家庭は、ぜひ小学生になる前に「勉強」の練習をさせてあげましょう。

現在小学3年生の長男は、3歳から5歳の時期に習い事などは一切していませんでした。
毎日、楽しく保育園に通うだけでした。
小学生になってから、急に「授業」や「宿題」がはじまり、この変化に慣れるまでに少し時間がかかってしまいました。

「学校、行きたくない。。。」なんて駄々をこねる長男を、無理やり登校させていたあの時期は親の立場としても本当に辛かったです。
特に苦労していたのは、机に30〜50分ジッと座っている事です。
1つのことに集中するのが苦手でした。
集中力の無さは、授業でも問題になっていたようですが、宿題も親がつきっきりじゃないと集中して取り組むことができていませんでした。
本人も辛かったと思うけど、仕事が終わって夕飯を作り子供の宿題を手伝う毎日は、親の立場としても大変でした。
こんな経験から、小学生に上がる前から「教育」に慣れさせておくことは大切な事だと実感し、下の子には小さいうちから習い事をさせる事にしました。
それで、結論から言うと1番やって良かったのが、「タブレット学習」です。
私たちが申し込んだタブレット教材は月額2,980円(税抜)がかかっていますが、他の習い事と比較してもリーズナブルだし、送り迎えがない事やどこでも学習できるメリットを考えると、他の習い事よりも圧倒的にコスパも良いです。
一つは、本人が楽しみながらやるので、親が強制する必要がなかったという点です。
勝手に楽しく学んでくれるし、学んだ事を親に教えようとする姿は何とも微笑ましいです。
もう一つは、iPadや親のスマホで、YouTubeを見ようとする事が減った事です。
以前は、友達が見ていたり、外出先で他の子がスマホでYouTubeを見てるのを羨ましがり、「見せて!」「見せて!」としつこくおねだりしてきました。
親の立場としても、YouTubeを見ている間は静かにしてくれるので、ついそれに甘えてしまっていました。
すると、いつの間にか、変な言葉を覚え、言葉使いが悪くなったり、悪ふざけを真似するようになっていきました。
ほんと、YouTubeを見せっぱなしは絶対にやめた方が良いですね。
タブレット学習をはじめた事により、YouTubeから自然に距離を置けるようになり、これもタブレット学習のメリットと感じています。

ちなみに、うちの子が使っているタブレット学習の教材は、「スマイルゼミ」です。
申し込む前にいくつかピックアップして調べて、最終的には子供自身で決めました。
本人にも、公式サイトで配布している無料資料を見せてみたり、実際に2週間の無料体験を受けてみて反応を確認しました。

※ お試し入会も資料請求も、公式サイトから確認できます。
無料体験の時の反応が良かったので、親の立場としても安心してスタートする事ができました。
スマイルゼミの幼少期クラスは、大きく10分野について学習を進めながら、「学習習慣」を身につける事ができます。

小学生に向けての内容ですが、何より「学習習慣」が自然に身に付くのが良いですね。
幼少期向けのコースは、3歳(年少)の冬から年長まで受講できるし、小学生に上がってからも小学生向けのコースを継続できます。
小学生に上がってから少し苦労した長男は、「小学生コース」からスタートして、下の子は「幼児コース」からスタートしています。
最初はタブレットを使用する事に不安もあったけど、そもそも学校の授業でタブレットを使っている時代です。
結果的にタブレットを使った学習に慣れておく事もできました。

「学習習慣」を身につけながら、大切な時期に一つ一つ学びを積み重ねる事ができるタブレット学習は、現代の教育スタイルともマッチしていると思うので、気になる方はぜひチェックしてみてください。